実写版「パトレイバー」

主演は真野恵里菜!15年長編公開の実写版「パトレイバー」総製作費は20億円 http://eiga.com/news/20130925/8/

確か、お台場にガンダムが初めて立った平日、近くでバーベキューをしていたついでに見ましたが
「21世紀のお台場に立っている白い機械が パトレイバーでなくガンダムとはこれいかに」の旨のツイートをするくらい「パトレイバー」が好きです

Twitterでゆうき先生が実写版について「ない」と公言し、制作発表会をスルー、
かたや「寸胴な重機としてのレイバー」の現実感好きな押井監督も機材は完全にほぼアニメ版を準拠で
やるところを見るとそうでないと 制作費もでないでしょう。
そんなことも勘ぐりますが 映像かレイバーの実物模型を見る機会があったら そそくさと行きたいです。

アヴァロンも劇場で見ましたよ。ええ。

マッシュアップ



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いい感じのマッシュアップ
こういうのはなかなか思いつけない

「菊地成孔のポップアナリーゼ 少女時代GENIEは何故いい曲なのか?」イベント音源発売

TBSラジオ「菊地成孔の粋な夜電波」で昨年秋に少し放送してその後イベントとして開かれた菊地さんによる「少女時代」楽曲解析が
mp3音源として販売されたのをTwitterで知り、即購入。
音源販売サイト(sinra.net)
http://www.tbsradio.jp/denpa/2012/06/ginie.html

こんな感じでCSフジの『菊地成孔と大谷能生の『憂鬱と官能を教えた学校』TV』もDVD化したらいいなあ。
http://www.fujitv.co.jp/otn/b_hp/910200038.html

ホコリまみれのPC


ゴミ屋敷掃除や負債まみれの会社の再生話など
自分が安全な所から とてもマイナスな状態を引き上げる物事を見たいときが
たまにあります。

Twitterから戻ってつつ Facebookからも抜き足ぎみ。

こちらの何気ない日常を見せる営業ツールとしてのTwitterに
フォローにお客さんがだいぶ増えてきました。

Facebookもすっかりメジャーになったのですが、自身でウェブサイトを作れるので 人の作るフォーマットばかりにも乗っていられず
何よりそんなに 人に理解される趣味思考だけの提示だけでは やせ細るのです。
あそこに写っている自分はそんなに自分でもない。
ソーシャルネットワークを使っていて 黒い事を書かないし白き善き事ばかり目にするので 善人になっているのは日々感じてはいますが
まあ それだけでもないだろうとも思うのです。あるマイナーな事象の少数のファンの人を見つけるためにネットを使ったことがないのですが。

ネットに肩まで浸かっている人間の独り言・メモ・ネタを投げることにだんだんと躊躇してきたので
ブログにそのあたりを書いて 「庭としてのblog」の手入れをまた始めようと思います。