MBP Mid2010→Mid2014

spec

うちのメイン機 購入から4年。
コーディング仕事が多かったのでなんとか動かしてましたが
また、サイトデザインから触ることが増えましたので
制作用のMacBookProがMid2010からMid2014にしました。

前の代のものとなるMid2010 実は大外れ機種で
発売後1年経たずにAppleの無料修理にリストアップ。
マザーボードは2回、液晶1回、電池交換1回され かつ修理費無料。
一病息災。
結果、いいタイミングで保守されていたので
自前でHDDは交換はしつつも 電池の持ちは昔と変わらないまま 昨日まで使えました。

Mid2014の方は
今月16日のApple発表を眺めて
ノートものは 来年頭まで動きなしと 見定めて注文。
Retina15インチで『竹』ランクにしましたが その分SDDを1T。

シングルからクアッドになりましたが
仕事は1.6倍速ぐらいでがんばりたいところ

dropboxにいろいろ入れて使いづらくした話

容量が増えたdropbox。
金槌を買ったら どこも釘に見えるように 容量増えたら そこをデータで埋め尽くしたい心理。

制作データが100Gを超えそうな程度の使用感にさらに
iTunesのデータもフルバックアップしたら 
いろいろ困った

iPhoneのdropboxアプリがまともに開かない
ファイルリストをダウンロードしているんだろうと思うが
たびたび落ちる

転送スピードのせいで 使いづらくなった
podcastを20種類ほど『購読』しているので ダウンロードしたら それもdropboxのデータとしてバックアップされる

転送スピードと 日常ダウンロードされるデータ量を考えないと
実はバックアップされてもそんなに意味がない